For Clients — What I Do
体験翻訳家 / Experience Translator — Kinoshita Takahiro
ブランドはロゴではなく、体験で記憶される。
KINOSHITA STUDIOは、ブランドが持つ価値を顧客体験として翻訳・実装する「体験翻訳家」のスタジオです。
「思想が伝わらない」「体験がバラバラに見える」「デザインはあるのに何かが足りない」——そのズレの正体を発見し、UX/デザインとして整えます。
We design not only visuals,
but the quality of experience.
視覚だけでなく、体験の質感まで設計します。
— Difference / 他との違い
一般的なデザイン会社
見た目から始まる
UXデザイン会社
ユーザーから始まる
Kinoshita Studio
We design not only visuals,
but the quality of experience.
— Process / 3つのプロセス
01 — Experience Research
Observe.
体験の観察と分析
ブランドが届けたい体験と、顧客が実際に感じている体験のズレを特定する。ユーザーリサーチ・フィールド観察・ブランド分析によって「見えていなかった課題」を可視化する。
— Output
Experience Research Report
ズレのマッピング
インサイト抽出
02 — Experience Strategy
Translate.
ブランド体験の設計
リサーチで発見したズレを解消するための体験設計。ブランドコンセプト・ペルソナ・カスタマージャーニーを統合し、「届けるべき感覚」を言語化・構造化する。
— Output
Brand Experience Map
Persona / Journey
Experience Strategy
03 — Experience Design
Implement.
体験の実装
戦略を実際のUX/デザインとして実装する。Web・UI・ビジュアル・コンテンツすべての接点で、ブランドが意図する体験を届ける形に整える。設計した体験が実際に届いているかを継続的に確認する。
— Output
UX / UI Design
Web / Visual Design
Design System
+ 音・余白・時間・トーン
— Deliverables / 成果物
依頼すると、具体的にこれらが手元に残ります。
* これはイメージサンプルです。実際の成果物は受注後、プロジェクトの内容に合わせて設計・制作します。
* これはイメージサンプルです。実際の成果物は受注後、プロジェクトの内容に合わせて設計・制作します。
— Experience Translator Framework
Kinoshita Studioの方法論。観察から設計・実装・検証まで、体験を翻訳する循環プロセス。
— 体験の質感について、さらに深く
Designing the Quality of Experience— Example Case Study
Osaka Yataimura
道頓堀 屋台村 祭
Brand Experience Design / Persona / Customer Journey / Web
— Why Kinoshita Studio
戦略だけ語って実装しない。あるいは言われたものを作るだけ。その二択ではなく、ブランドの思想を理解した上でUX/デザインとして実装まで担うのがKinoshita Studioの強みです。
デザイン約20年のキャリア。現場の実装力と設計思想を両方持つ。
音楽・自然・観察の視点が設計に独自の感覚軸をもたらす。
B2B実務経験。HR・コンプライアンス・社内システムなど複雑な情報設計の実績。
ソロスタジオだからこそ、思想が途切れずに実装まで届く。窓口と作り手が同一人物。
引き算の設計。足すより削る思想が、ブランドの本質を浮かび上がらせる。
— Ideal Clients / こんな方へ
向いている企業・ブランド
こんなズレを感じていませんか
課題が整理されていなくても大丈夫です。「なんとなく上手くいっていない」という感覚から始めましょう。ズレの正体を一緒に探します。